amiya’s blog

ニッターの目線からハンドメイドを考える。

インスタのハッシュタグ

こんにちは編屋です( ´ ▽ ` )ノ


Instagramを使用しております。

インスタは写真ありきのSNSなので、長々と文章を書く必要がなく、ハッシュタグなどで広がっていけるので、作ったモノを発信するには便利なツールだと思っております。


ハッシュタグとは(以下ネットより抜粋)

#記号と、半角英数字で構成される文字列のことをInstagram上ではハッシュタグと呼ぶ。 発言内に「#○○」と入れて投稿すると、その記号つきの発言が検索画面などで一覧できるようになり、同じイベントの参加者や、同じ経験、同じ興味を持つ人のさまざまな意見が閲覧しやすくなる。


そう、本来なら検索閲覧しやすいように、私なら「#編み物」とか「#委託」とか書くと、全然知らない人からも、編み物や委託に興味がある人が検索によって「いいね」してくれたり「フォロー」してくれたり、はたまた購入してくれたりもするのだ。


だけど私の周りだけなのか、一般的に浸透しているのかしらないが、このハッシュタグを違う使い方で書いている人がいる。


それは「本文に書けなかった心の声をハッシュタグにして載せる」のだ。


例えば私が委託店に納品した時。

写真を載せ、本文は「本日納品しました」で終わるが、ハッシュタグには「#途中事故りかけて危なかった」とか「#この中でも◯◯がオススメだよ」とか、納品の裏に隠された本音やら、補足したいがあんまり重要じゃないことをハッシュタグとして書くのだ。


本来は他人に同じ経験、同じ興味で検索させるのが目的だが、文章が長すぎるので、この同じ文句で検索することはまずないだろう。検索したところで今回の写真1枚のみだ。

検索させることが目的ならハッシュタグは「事故」とか「オススメ」が正解だ。


でも、この補足したいことをハッシュタグにして書くのって面白くない?

そうでもない?


自分の中でハマり、最近この書き方を採用している。


またね( ´ ▽ ` )ノ