amiya’s blog

ニッターの目線からハンドメイドを考える。

新しいハンドメイド学校(妄想)

こんにちは編屋です( ´ ▽ ` )ノ


昨日の記事で、思ったより熱い内容になっていたようで色々な思いが湧き上がったようです。(ごめんね。そんなつもりはないのよ)


引きこもりの妄想女子は、コンサルも必要な人は聞けばいいんじゃないかな?と思う反面、今までのままでは中途半端なのかな?とも思い、自分が卒業したアロマ学校を参考に、こんなハンドメイド専門学校ならどうかな?

(高いお金を出しても価値があるかな?)

と思っちゃいました。


以下学校は私の妄想100%なんであしからず


ハンドメイド専門学校

(ハンドメイドを趣味ではなく売るための知識を得る学校)


☆実技時間では好きなハンドメイドの専門講師に作りかたを学ぶ。(選択科目)

プラ板コース

●編み物コース

●レジンコース

●真鍮コース etc…


☆材料の時間では素材の知識や道具の使い方。仕入れの仕方など専門の実技に合わせた商品の活用法を学ぶ(アクセサリーにしてみたりとかブローチにしてみたりとか、裏地の処理など。作ったものを実際に売れるものにする技術。ブローチの裏はフェルトがいいのか皮がいいのかレジンかなど事細かく学び自分で1番いい方法を選択)


☆写真の時間ではプロのカメラマンに売るための商品をいかにキレイにとるか学ぶ(必須科目)


☆知識の時間では、法律について学ぶ(必須科目)

版権問題やパクリ問題を学ぶ。版権がある布などは名前を挙げて具体的に。

どこまでは法に触れるのかなど。


SNS発信について学ぶ

ブログの書き方など


☆申告や開店準備など、役所に書類をどう書いてどう出すのかを学ぶ(必須科目)


このくらいやっておけばいいかしら?

まだいる知識ある?


もちろん1人の講師がやるのではなく、☆の時間ごとに専門講師がいるし、技術は実際にハンドメイドを売っている講師や、プロに学ぶ


これだけ学ぶのにどれだけ時間がかかるかなぁ〜

3ヶ月?半年?1年?

値段は?30万くらい?50万はいる?


でもやったとしても、そういうのがあるんだ〜くらいの、触りの知識だけで、卒業しても即ブランドを持てるわけじゃないよねぇ。


自社ハンクラサイトを持って、卒業生はそのハンクラサイトを破格で利用できるとかどぅ?

売れたら5%手数料とか?

(まだ金取るか)


これだけやれば需要があるかしら?

なんちゃってぼったくりコンサル先生なんて蹴散らしてやるわ。ウフフ…


またね( ´ ▽ ` )ノ