amiya’s blog

ニッターの目線からハンドメイドを考える。

恥ずかしかった話

こんにちは編屋です( ´ ▽ ` )ノ


穴があったら入りたかった者です。(/ _ < ; ) 


麻ひもと布のコラボ商品が好調で、今年も作ろうと思いました。

そして新しく「帆布」を購入しようと考えました。


そして布屋で店員さんに声をかけました


私:「ほぬの」ありますか?

店員:は? もぬ?喪服の布ですか?

私:いや「ほ・ぬ・の 」です。しっかりした、帆の布です。

店員:? うちには取り扱いがありません

私:いやいや、そんなことないでしょ。絶対あります。ヨットとかの風を受ける布ですよ

店員:あ〜あ〜(ちょっと薄ら笑い)「はんぷ」ですね。(ププッ)

私:え?( ゚д゚)はんぷ?


このやり取りを大声でしていた私(;´Д`)

恥ずかしい…

マジ恥ずかしい。

(実際はもっと長いやりとりでした…だって店員さん思いつくのが遅いんだもん)←人のせいにする


穴があったら入りたかった…


しかし布は欲しかった為、表面上は「そんな間違いぜ〜んぜん恥ずかしくありませんよ。なに?はんぷ?店員さん、教えてくれてありがとね(^_-)〜☆」

と何ともない様に振る舞ったさ。

心の中は立ち直れない程のダメージを受けていたさ。


ニヤニヤしてないで早よ布切れや(−_−#)

と八つ当たりを心の中でしながら店を足早に立ち去りました。


ちなみに旦那は「ほふ」だと思っていた様です。

「でもほぬのは流石に違うと思ってたよ」と、私とは間違いのレベルが違う感を出そうとしていたが、どんぐりの背くらべな夫婦でした。


あ〜恥ずかし( ̄ー ̄)


またね( ´ ▽ ` )ノ