amiya’s blog

ニッターの目線からハンドメイドを考える。

うちの小猿

こんにちは編屋です( ´ ▽ ` )ノ


うちの小猿。

それは次女。

どこでもよじ登ります。

今もっとも興味があるのはテレビの裏側。

どんなにバリケードを張り巡らせてもなんとか裏側に行こうとします。

バリケードが高いほど、登れた時に危ないので目が離せません。


さらに何でも踏み台にします。

洗濯カゴというベタなものから、本、オモチャ、クッション、長女が脱ぎ捨てた服まで、踏み台にできそうなモノは何でも集めてきます。


この前は小さめのタンスの引き出しを少し開けて、そこを踏み台に上に登ろうとしました。

上に何があるというのだ。

大したものは見当たらない


さらに私を落ち込ませるのは、注意しても無視することだ。

オマエこの怒鳴り声聞こえてんだろ(−_−#)


しかし夫は違う。

たった一睨みでそそくさと降りる。

そこに言葉は必要ない。

なんなら睨みも必要ない。

夫が近づく気配を察すると、サッと降り、踏み台にしていた色々なモノを蹴散らし、よじ登った形跡まで消そうとする始末。

そんな知恵が1歳児にあるのか!∑(゚Д゚)


ってか対応が違いすぎるだろ(−_−#)


とりあえずテレビの裏はどうにかしたいが、今のところバリケードを張り巡らすしか思いつかない…


ちなみに正面はボタンが触れないように目の細かい網の柵をしてあるが、そこもよじ登り、テレビと柵の間に足を無理やりねじ込ませ、つま先でデッキのスイッチやDVDの開閉ボタンをポチポチしている( ̄ー ̄;)

そして見ていたDVDが消えてしまったと私に訴える。

やったのオマエだろ(−_−#)


このヤンチャな小猿をどうにかしてくれ〜


またね( ´ ▽ ` )ノ