amiya’s blog

ニッターの目線からハンドメイドを考える。

1つの委託店に同じジャンルの作家はいらない?

先日制作に集中します!

とか言ったくせにまだ書いている編屋です。


あ〜あの記事削除したい…


こんにちは( ´ ▽ ` )ノ


題名のアレ、まぁ基本ですよね。


でも私の委託店にはかぎ針編み作家がいらっしゃいます。


…微妙〜( ̄ー ̄;) 


でもあちらのほうが若干早く委託をはじめていたのでどちらかというと、微妙〜と言いたいのはあちらのほうだろう。


かぎ針編み作家さんの作品はだいたい決まっていました。

レース糸で丸く編んだモチーフとコットンパール。


なので糸で丸く編むこととコットンパールは使わないぞと思っていました。


なので冬はかぎ針編みを極力使わず棒針にするのだ。こちらはかぶることはない。


同じかぎ針編みでも違う作風なので、4年経った今も、これといったトラブルもなくやっています。


でも淡水パールを使いたいなぁ〜と思った時があり、違うからいけるんじゃないかと思ったり、やっぱりパールで似てるか?と思ったり。

結局その店ではなく、他の店に出すことにしました。


作風が違っても、新作にはかぶらないように常に気を使わなければいけないのでやっぱり委託店に同じジャンルはいらないんだろうなぁ。


しかしそれを言ったら、やめなければいけないのは私なので、かぶらないように常に気を使う編屋でした。


またね( ´ ▽ ` )ノ