amiya’s blog

ニッターの目線からハンドメイドを考える。

友達価格

他の人みたいに色々文字の大きさやら色やら変えれない…

これは読んでる人に素人丸出しだ!

と焦っている編屋です。


さっきアドバイザーのPCを無断で使ったところ、携帯だから色々できないんだと気付きました。

なんだか恥ずかしい(/ω\)


さて、先日知り合いの にわかハンドメイド作家からLINEきました。

「友達価格とかどうしてる?」


…は?( ̄ー ̄)


そもそも私、編み物商品を委託販売していることは友達にあまり伝えておりません。話しの流れで言ったことはあっても(彼女もその1人。チッ 言うんじゃなかったぜ)友達が販売対象ではないので言う必要がない。


話しを聞いていると彼女は手っ取り早く売上を得るために大勢の友達を取り込んだようです。

でも最初はレベルがあまり高くないので安い値段で売っていたんですが、ハンクラサイトで販売を始めても、その取り込んだ友達たちは当然のように、ハンクラサイトで売っている同じ商品をさらに安く手に入れようと直接それとなしに言ってくるようです。


…知らんがな( ̄ー ̄)


その人達には今更無理なんじゃない?


色々考えはあると思いますが、私としては友達やら身内なら定価で買ってくれよ。と思います。

安くしなくちゃ買ってくれないなら、そんな客いらん! 

冷やかしなら帰ってくんな(頑固オヤジ風)です。


その知り合いには「これからは気をつけようね」的な意味合いのことをやんわり伝えました。


ハンドメイド販売は最初が肝心という教訓でした。